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地域 Highland ハイランド
蒸留年代 2011
瓶詰年代 2021
熟成年数 10年
アルコール度数 46%vol 57.8%
容量 70cl 50cl
オロロッソ・シェリーバット樽 (a 1st-fill Oloroso sherry butt)
ボトラー official (Signatory Vintage はエドラダワー蒸留所のオーナー会社)
シリーズ The Un-Chillfiltered Collection, SFTC
ボトルタイプ Limited: 限定品
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  • 限定品

Edradour10年 & Ballechin10年 ファーストフィル・シェリーバット2本セット

販売価格(税込):
21,745
数量:
商品コード:
73-21-S1
商品概要:
ボトルごとに品質に幅のあるのがエドラダワーの昔からの特徴。世界最小の蒸留器でその都度に製造される原酒には個性があり、さらに、熟成樽によって、唯一無二の原酒が誕生します。輸入元で発売されるとすぐに完売する人気ボトルのエドラダワーと、ピーテッド・エドラダワーのバレヒェン。共に、シングル・ファートフィル・シェリーバット樽熟成品。
蒸留所/ブランド:
Edradour(エドラダワー)
蒸留所/ブランドURL:
http://www.edradour.com/
関連カテゴリ:
スコッチウイスキー > モルトウイスキー > シングルモルト > 現行品・限定品
新入荷
ボトラー瓶詰業者 > シグナトリー Signatory Vintage
シェリー樽熟成ウイスキー
セット SET OFFERS
輸入業者 > ボニリ・ジャパン Bonili Japan
ポイント: 197 Pt

エドラダワーの基本となるボトル、ファーストフィル・シェリー樽熟成シングルカスクボトリングの2種1本ずつの2本セット


エドラダワー10年は、シングルカスクからの瓶詰めで、継続的に発売されていますので、お届けするボトルの蒸留年月日、蒸留年月日が写真とは異なることがあります。


ご了承ください。


Edradour エドラダワー10年 


The Un-chillfiltered Collection


70cl 46%


ファーストフィル・オロロッソ・シェリーバット樽熟成 


蒸留:2011年6月8日


瓶詰:2021年10月11日


 


Ballechin バレヘェン10年(Peated Edradour)


Straight From The Cask (SFTC)


50cl  57.8%


蒸留:2010年8月13日


瓶詰:2021年4月13日


シリーズ:SFTC Straight From The Cask


ファーストフィル・オロロッソ・シェリーバット


 


【シグナトリービンテージ社】


SIGNATORY VINTAGE SCOTCH WHISKY COMPANY


1988年エジンバラのプレストンフィールドハウスホテルの支配人アンドリュー・サイミントン氏が設立。


ファーストボトリングは1968年のシェリーカスク・グレンリベット。


エジンバラ・ニューヘイブンに事務所と瓶詰設備を構えていた。


2002年にエドラダワー蒸留所を買収して、事務所、熟成庫、瓶詰場を同蒸留所の隣に移転した。それらの建物は、かつての農場蒸留所の風情を再現した建築様式で建てられており、多くの観光客が訪れている。


海外への商品販売は、シグナトリー名と、ダンイーディアン名の2つのブランド名を使い分けて、それぞれのブランド商品の一手販売代理店契約を結んでいる。主にスイス、フランス、スペイン、イタリアなどで海外商品販売をしている。


フランスでは、Signatory シグナトリーブランドは、La Maison du Whiskyが取り扱い、Dun Eideannブランドは、Auxilが取り扱っている。


イタリアでは、Signatory シグナトリーブランドは、Velierが取り扱い、Dun Eideannブランドは、Donateが取り扱っている。


 


Edradour エドラダワー蒸留所 所在地


1827年 グレンフォレス蒸留所創業


1837年 エドラダワー蒸留所と名称変更


1933年 William Whiteley Co. が買収


同社の 主力商品は、King's Ransom で、同社はアメリカにおける販売促進のため、マフィアのボス Frank Costello を同社の代理人として任命していた。そのため、禁酒法時代(1920-1933)にも、アメリカで、King's Ransom は飲まれていた。


1938年 マフィアのボス Frank Costello の子分 Irving Haim がエドラダワーのオーナーとなる。その影響は1978年まで続き、King's Ransomの売り上げの一部が、マフィアに流れていた。 


1982年 Campbell Distillers (Pernod Richard社の子会社)が買収、観光案内所設置


2002年 Signatory Vintage が買収、蒸留責任者に、ラフロイグの所長であった Ian Henderson が就任


※ 冷却装置にWorm Tubを現在も使用している数少ない蒸留所


Campbell Distillers (ペルノ・リカール) 時代のエドラダワーは、古い蒸留装置の一部が、現在の他の蒸留所では使われなくなった古い、性能の劣る設備のままであったので、蒸留ごとに、味わいの異なるウイスキーとなってしまったと言われている。


※ 蒸留所では、週に2回、ヘビー・ピーテッドのウイスキー "Ballechin" を蒸留している 

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